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レス

 投稿者:ながた  投稿日:2020年 7月18日(土)18時33分50秒 210-194-196-249.rev.home.ne.jp
返信・引用
  佐藤さん>オルタ交換で直りましたか。ブラシ周りやロータコイルの導通、ダイオードの導通が問題なければあとはレギュレータの故障っぽいですね。これだとどうしようもないです。

次にパワーウィンドウですが、ちょっと引っ掛かるところがあります。一概にオルタのせいにできないのでは?と思っています。
初めに、オルタ故障と同時にウンともスンともとなったとき、バッテリは上がっていませんよね。エンジン始動は問題なくできる状態だったのに、キーONでP/W不動なら、オルタは正常でもキーONエンジン停止状態で発生する可能性は大です。

ドアガラス周辺のゴムを自作、摺動抵抗が大きい、は確かに気になっていました。この影響度がイマイチ分からないのですが、試しにエンジン始動、アイドル状態(オルタが発電中)でP/Wの昇降時間を計測してみてください。全閉<-->全開どちら側でも正常ならだいたい3~4秒です。これは前後左右とも。外気温(寒いと遅い)や2ドアHT(フロントはガラスが大きいので遅い)だとまた少し違ってくると思いますが、今の時期の4ドア系はだいたいこの程度です。
私の230(GX)では運転席は3秒切りました(2.6秒くらい)。助手席はレギュレータの本格的なメンテをやっていないので、その差が出ている(といっても1秒弱)と踏んでいます。
もし5秒かかるなら、個人的にはアウトと見ています。

どうでしょうか? 現状の昇降スピードが遅すぎたりしませんか? 遅い場合は原因追及したほうが良さそうです。自作のゴムだけではないかもしれません。

ちなみに、「自分でメンテ ボディ編」の「ウィンドウ レギュレータ」のページでもさらっと書いていますが、セダン系ならP/Wレギュレータ(モータ込み)は、前後共通部品なので入れ替える事が可能です。確かリヤ側はカバーを付ける必要がありますが、それを除くとフロントに使えます。特に運転席側は使用頻度が高いので、私の230も右側は前後入れ替えています。


おかのりさん>そうですか、中古が入手できましたか。これで直りますね!

http://cedglo230hb.kilo.jp/

 
 

パワーウインドウ

 投稿者:佐藤  投稿日:2020年 7月17日(金)17時31分40秒 M014008033064.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、こんにちは。
先日お伺いさせていただいたオルタネータですが、代替品に交換したところエンジン始動でチャージランプ消灯、エンジン回転中バッテリ端子電圧15.5Vとなり、直りました。お騒がせ致しました。ありがとうございます。一応取り外したオルタネータも分解してみましたが、どこが不良箇所か見ただけではさっぱり不明でこれの修理は諦めました。
さて、パワーウインドウですが、結果的には直りました。確認作業としてはスイッチの各端子各配線の導通を確認致しましたが異常はございませんでした。
キーONエンジン停止状態で水色の電源線には12.6Vが来ておりました。
また、助手席側のパワーウインドウですが、以前より接触不良的に反応が悪い時があったのですが、先ほど何度か操作を繰り返していると作動し、運転席側スイッチからも開閉が可能となりました。
運転席側ですが、スイッチや配線の導通にも異常が見られませんでしたのでモーターの配線の片方をアースしもう片方に直接12Vを与えて、これを両方向で試してみましたが動きませんでした。ただ、直接12Vを与えた時や配線を元通りに接続してスイッチ操作した時にドアの中で本当に小さく「カチッ、カチッ」と音がしている様子でした。
と、ここまででモーター故障を疑い、他ドアからのモーター移植などできないものかと考え、いよいよご相談の書き込みをしようと書いている時にふと、エンジン回転中で電圧が上がっている時に外側からガラスを押しながら開閉操作をしたらどうだろうと思い、試してみたところメリメリっと固着したものが剥がれるようにして開き、以降スムーズに開閉できるようになりました。
ですので原因としてはオルタ故障による電圧不足でパワーが出てなかったのと、やはり自作水切りゴムが今の時期の湿気のせいもありガラスに貼り付いていたせいではないかと考えております。重ねてお騒がせ致しました。ご指導ありがとうございます。
 

332 CEDLIC エアレギュレーター。その後

 投稿者:おか のり  投稿日:2020年 7月15日(水)22時36分49秒 opt-183-176-46-12.client.pikara.ne.jp
返信・引用
  皆さま、ご無沙汰しております。何とかエアレギュレーターの中古実働品が手に入りました。

早速、修理屋さんに持って行きましたのでまた、ご報告させて頂きます。
ありがとうございました。まずはご報告まで。
 

2極コネクタを抜き

 投稿者:佐藤  投稿日:2020年 7月15日(水)19時12分3秒 M014008033064.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、ありがとうございます。
先ほど一応2極コネクタを外してのキーONでチャージランプを確認しましたが点灯せずでして、コネクタを繋いでのキーONにて点灯でした。ただいま代替品の到着待ちですが、コア返却等不要とのことですので壊れた物は分解し、直せるようでしたらば直してスペアにしようと思います。壊れた部分がICとかでしたらお手上げですが…
 

そういえば

 投稿者:ながた  投稿日:2020年 7月14日(火)23時01分57秒 210-194-196-249.rev.home.ne.jp
返信・引用
  佐藤さん>念のため、オルタ2極コネクタを外した状態でキーをONにしてみてください。チャージランプは点灯しないハズですが、点灯してしまったらチャージランプ下流の線がグランドショート(地絡)している可能性があります。発生状況的にこうはならないかとは思いますが、一応やってみてください。

どうも悪あがきしたくなりますね。。
一般道30kmだと1.5時間くらいでしょうか。結構もちますね。点火とブレーキランプ、電磁ポンプ+アルファ程度だからかもしれません。

http://cedglo230hb.kilo.jp/

 

ありがとうございます!

 投稿者:佐藤  投稿日:2020年 7月14日(火)01時57分14秒 M014008033064.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、ありがとうございます。
短命に思いますがもっとひどい例を耳にすることもあり、こういう部品の当たり外れはある程度、運の要素も絡むと思いますので、先ずは代替品を手配し、充電系統の修理をしてからパワーウインドウを見てみようと思います。
今回の故障は不運でしたが、おかげで電気についての弱さゆえに敬遠してきた充電系統について根気を入れて仕組みを探り触れることが出来たのは良かったと思います。(チャージランプ点灯、オルタ本体故障から帰宅まで下道で30km、意外と走れるのですね…)ありがとうございます。
 

本体不良か

 投稿者:ながた  投稿日:2020年 7月13日(月)22時04分46秒 210-194-196-249.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  佐藤さん>オルタは残念ながら、本体不良の可能性大です。
S端子、B端子双方にバッテリ電圧が掛かっていて、かつL端子にIGN電源が掛かればオルタがON、ロータが回転すれば発電します。
今回の結線ではS端子がIGN電源で、IGN S/Wの電圧降下で発電電圧がやや高めになるのですが、作動には大きな影響はないハズです。
L端子は特に電圧測定をしていませんが、チャージランプがキーONで点灯するのでOKでしょう。この回路に接触不良や断線があると、キーONでランプが点灯しません。

と言う事で、外部配線的には問題は見当たりません。残りは本体になってしまいます。3年/8千キロはちょっと早いですが。。。

それとP/Wですが、マスタS/Wでフロント左右カラスが昇降しない、フロント左ドアS/Wでも同ガラスが昇降しない、リヤは正常となると、マスタS/W内部で断線の疑いがあります。
回路的に、マスタS/W内部は電源線、アース線に近いのがリヤで、フロントは遠い(分岐が後半の)位置にあります(確か)。
ハーネスコネクタ側から見て近い順に、リヤ左、リヤ右、フロント左、フロント右だったと思います。電源、アースとも。そうすると、渡り線の途中に断線があると、今回のような現象が起きます。
S/W内部は電子部品はありませんので、分解すると構造が何となくわかると思います。これは修理できそうに思いますよ。

http://cedglo230hb.kilo.jp/

 

各端子測定確認

 投稿者:佐藤  投稿日:2020年 7月13日(月)18時02分28秒 KD106130049055.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、ありがとうございます。
早速確認してまいりました。

B端子
緩みなし
端子電圧12.5V
バッテリ電圧12.5V

エンジン停止状態でキーONにて
S端子電圧 10.8V~11V
IG端子 10.8V~11V
N端子 10.8V~11V
でして、弱いながらも断線なく電圧が来るべき所には来ている様子でした。
ダイオードの向きはF端子側にカソードの印がありました。やはりオルタ本体内部に疾患ありでしょうか…宜しくお願い致します。
 

オルタから

 投稿者:ながた  投稿日:2020年 7月13日(月)12時56分23秒 210-194-196-249.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  佐藤さん>変換コネクタの回路は多分下図です。 ダイオードの向きは推測です。

そうすると、当サイトの「実験君 ICオルタネーター」の「図6 新型ICオルタ装着時の結線図A」に近いです。
この手のオルタは端子外れ警告もありますので、以下を試してください。

1. B端子外れ警告
エンジン停止状態で、ナット締めのB端子を揺すってみて、緩みが無いか確認してください。あったら増し締めです。
次にサーキットテスタで、B端子(接続状態)の電圧を測定(テスタのマイナスはボディーアース)し、バッテリ電圧であることを確認してください。ここは常時電源です。

2. S端子外れ警告
キーSWをONにして、電圧点検をします。オルタ2極コネクタの片方がS端子です。一旦オルタからコネクタを切り離しても良いので、S端子にバッテリ電圧が来ればOKです。
念のため、6極コネクタのIG、N端子も同じ電圧になるハズなので確認してください。

以上を確認してみてください。
すべてOKならオルタ本体不良(警告灯点灯の理由が、充電電圧異常かロータコイル断線警告)の可能性があります。

PWは別途レスします。
取り急ぎ、まずはここまでとします。

http://cedglo230hb.kilo.jp/

 

追記

 投稿者:佐藤  投稿日:2020年 7月13日(月)00時25分45秒 M014008033064.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  たびたびすみません。
先端の紙の被覆の中は開けるとやはりダイオードが入っておりました。
変換ハーネスはチャージランプ用とアンメーター用の2本セットで、使用してなかったアンメーター用のハーネスにも同様のダイオードが入っていたのでそちらと差し替えてみましたが、症状は変わりませんでした。
実験君コーナーの各図面とにらめっこしながら変換ハーネスの配線を辿りますと、IG端子→N端子→オートチョークリレーコイル・オルタS端子、L端子→ダイオード→F端子→オルタL端子に繋がっている様子でございます。宜しくお願い致します。
 

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