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だまされた(笑)

 投稿者:佐藤  投稿日:2021年12月 3日(金)00時26分5秒 p0241744-vcngn.sitm.nt.ngn.ppp.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、ありがとうございます。
なんと1本で正解だとは…左右対称に2本付いていて然るべきといった見た目とパーツカタログの表記にすっかり騙されました(笑)。
また、恥ずかしながらデスビがグリスで潤滑されていて定期的に交換が必要とは知りませんでした。
確かに整備書を見ると10000㎞毎の軸芯注油推奨と記されていますね。
奥に溜まっていたボソボソになったグリスの汚れ具合いを見て、何年放置されてきたものやら…
今回もおかげさまで驚きの知識と経験を蓄えることができました。
ありがとうございました。
 
 

フルトラと、A/Fセンサーについて

 投稿者:FUJII  投稿日:2021年12月 3日(金)00時21分7秒 softbank126241253150.bbtec.net
返信・引用
  ながたさん、FUJIIです。

フルトラと、A/Fセンサーについて有難うございます。

◆フルトラについて
 コイルとの組み合わせの件、承知しました、自分でもいろいろと調べてみようと思います。
 いずれにしても、永い間安心して使用できるものにしたいと思います。

◆A/Fセンサーについて
 後付け品で、手軽に取り付けられ、かつ信頼できるものが有ればと考えていました。
 これについても、調べてみようと思います。(センサー本体の取り付けは大変ですが・・・)

◆クラッチ廻りの整備、お疲れ様です。
 せっかくの重整備なので、オイルシールなどは異常がなくても交換ですね。
 私の場合、殆ど整備知識も工具も持っていなかった学生の頃に前出のファミリアのクラッチ交換を行い、これが重整備の始まりでした。その後、四駆デリカ、現在のケンメリも友人に手伝ってもらいながら交換しました。
 最初のファミリアでの作業の際、手持ちのスパナをクランク回り止めのSST代わりに利用しましたので参考に写真を添付致します。
 ボルトを1本入れて、それにスパナの肩部分を引っかけます、デリカでも、ケンメリでも利用しました。
 気を付けないといけないのは、作業後、ボルトを外すのを忘れない事です。一度ミッションを合体する時になってどうしても合体せずボルトが残ったままになっており、再度ミッションを下した事が有りました。
 ちなみに、クラッチのセンター出しは、目測でした。

 宜しくお願いします。

 以上
 

潤滑不良??

 投稿者:ながた(管理人)  投稿日:2021年12月 2日(木)22時40分35秒 119-171-148-201.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  佐藤さん>書き込みありがとうございます。そうですか、なんかモヤモヤが残りますが、まずは解消のようで、よかったです。
前回のレスで書き忘れたのは「外した状態で手で回してみて」だったのですが、そうしたらキャップ、ローター無しで異音が出たんですね。ってことは回転に引っ掛かりはあったのですよね?
だとするとシャフトの油切れだったのかな?? それで点火時期がブレるほど振動を伴う異音が出るのかとも思いますが、50年経てば何があっても不思議ではないか(笑) 引き続き注意しながら様子見してみてください。

で、ガバナのスプリングですが、1個であってますよ。無くなったのではなく日立デスビは初めから1個です。
実は32年ほど前に同じ発見をして、近所の整備工場に相談、「きっと奥でグチャグチャになってるよ」と言われたものの、探すも出てこず、「??」状態のまま解体屋に行き、当時まだ結構転がっていたL型エンジンから近い仕様(多分50年規制)のデスビを買って、2個ついているのを確認しつつスプリングだけ移植したことがあります。結局増設でした。これに気付いたのは結構あとです。デスビを開けたキッカケは高速時ノッキングだったので、ビンゴだと思ったのですが・・・
しかもそのスプリング、まだついているんですけどネ(笑)

日産の230系資料もワナがあって、デスビのガバナスプリングの記載については・・・
・整備要領書のイラスト(図面トレースと展開図とも): 日立1個 三菱2個
・パーツカタログのイラスト: 日立2個 三菱1個
・パーツカタログの本文テキスト: 日立1個 三菱2個
という記載です。パーカタのイラストがそこだけ入れ替わっている(というか誤記)ようです。
正解は日立デスビは1個、三菱デスビは2個っぽい。。。
日立製もスプリングを引っ掛ける爪はあるので、普通は2個あるように見えます。だから、そんなことならスプリングを弱くして2個つけろよ、という気がしなくもない(笑)
うちのクルマは2個掛けしても進角はまぁまぁまともだったのもあって、そのままです。スプリングのヘタリが功を奏したか?なんて。。。

http://cedglo230hb.kilo.jp/

 

デスビ復旧しました

 投稿者:佐藤  投稿日:2021年12月 1日(水)23時31分50秒 p0241744-vcngn.sitm.nt.ngn.ppp.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ながた様、こんばんは。
動画は分かりやすくていいのですが、いかんせん投稿用にダウンサイジングして古い形式のファイルに変換せねばならないのが手間ですね。しかし診ていただくにあたって分かりやすさが第一と思いますので頑張って慣れます(;^_^A
 さて、デスビの異音解消いたしました。
キャップのセグメントも荒れていて粉も出ていた(茶色い粉だけど)ので自分もローターがセグメントに当たって音が出ているのだと思いましたが、本日いただいたテストメニューをこなすべくデスビをエンジンから外してローターも取り外した状態でシャフトの後ろ側をエンジン方向に引っ張りながら回したところ、なぜかキャップもローターも無いのに聞き覚えのある異音がいたしましたので、これはシャフトの根元の方、ケースのお尻辺りのシャフトとケースが擦り合わさる部分の滑りが悪くて音が出でいるのだと踏んで初めてのデスビ分解を決行いたしました。
分解していくとガバナスプリングが1本行方不明になっておりました。モノタロウに販売ページがありましたので発注してみましたが、多分出ないでしょうね。。。
https://www.monotaro.com/p/6480/3077/
ケースの奥の方では古い潤いをなくしたグリスが固まっており、シャフトもカサカサに渇いておりました。
ケース、シャフトを洗ってスラストワッシャーを磨いて新しいグリスを塗り、グリス充填の加減が分からないのでシャフトが入る筒いっぱいにグリスを詰めてシャフトを差し組み上げましたらもう異音が出ることはなくなりました。
まだ組み付けてアイドリング、空ぶかし程度しかしておりませんのでどこまで再発しないで持つか不明ですが、しばらくこれで様子を見てまいろうと思います。
ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
 

軸方向のガタはそんなもん

 投稿者:ながた(管理人)  投稿日:2021年12月 1日(水)00時21分31秒 119-171-148-201.rev.home.ne.jp
返信・引用
  佐藤さん>動画があるとわかりやすいですね。私の230で確認しました。軸方向のガタは正確には測っていませんが1mm弱くらいで、いただいた動画とさほど変わらないような気がします。個人的な記憶でも他車でもそんな感じです。
「ファイル2」の17秒付近の映像を見ると、横方向にガタがあるように見えなくもないです。ガバナ進角機構のガタと混ざっているかもしれませんが。

「ファイル3」の動画では、デスビを外してエンジン側のシャフトで確認されていますが、あの状況で軸と直角方向のガタはやはり無いでしょうか?
エンジン装着状態だとエンジン側の駆動シャフト(ドライブスピンドル)の噛み合いの関係で、ガタが規制される可能性があります。なので、エンジンから外した状態でローター側、スピンドル側双方で直角方向を試してみてください。直角方向といっても1パターンでなく、時計で例えれば12時-6時方向だけでなく、3時-9時、2時-8時、5時-11時などいろいろな方向で試してみてください。

そもそも論ですが、キャップのセグメントにローターが接触した形跡はあるでしょうか。切粉の出どころも断定しておいたほうが良いと思います。
シャフトはしっかりしててローターの勘合が悪くグラグラなんてことも一応疑って点検してみてください。
 

現状確認

 投稿者:佐藤  投稿日:2021年11月30日(火)19時32分51秒 p0241744-vcngn.sitm.nt.ngn.ppp.ocn.ne.jp
返信・引用
  ながた様、ありがとうございます。
なるほど、シャフトの振れを疑いつつ代替デスビを模索したいと思います。
ご教示いただきましたことを踏まえまして、本日日中に愛車に触れる機会がありましたのでデスビの軸を摘まんで揺さぶって見ました。
水平方向には手で揺さぶった感触では振れているのかいないのか分かりませんでしたが(手で感覚がハッキリ分かるくらいに横にガタガタ振れていたら回転中異音どころでは済まないかもしれませんね…)上下の垂直方向に揺するとハッキリとカタカタ遊びがあります。この遊びが正常時でもあるものなのかどうか、これで普通なのかどうか分かりません。この縦方向のにわかに大きな振れが怪しく思えますが…
また動画を撮影してまいりまして、1つは軸を摘まんで揺さぶっているところと、もう一つはデスビ本体を引き抜き裏側のカラー部分を揺さぶっているところでございます。よろしくお願い致します。
 

レス

 投稿者:ながた(管理人)  投稿日:2021年11月29日(月)22時30分26秒 119-171-148-201.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  佐藤さん>ミッション降ろしはご要望のお応えして、フライングして書いてみました(笑)

デスビはローターというかシャフトが首振っていませんかね? ブッシュかシャフトが摩耗して軸と直角方向にガタが出ているのかと。
音の正体はローター電極先端とキャップ内側の電極(セグメント)の接触音。セグメントのほうが材質が柔らかいので切粉はセグメントの摩耗粉では?
キャップを引っ張り上げると音がやむのは、ローターとセグメントの相対位置が上下方向にずれるので、接触が解消されるのでは?と踏んでいます。
点火時期も安定していないのも、シャフト振れの原因で辻褄合います。

シャフト振れの原因はシャフト摩耗か、ケース側ブッシュ摩耗かと思います。パーツカタログを見た感じではシャフトは設定ありそうです。
これはデスビASSY交換が現実的かもです。

アイドラーアームはニコイチにされたんですね。そういう手もありますね。



FUJIIさん>フルトラとコイルは直接関係ないので、切り離して考えて大丈夫ですよ。
コイルはあくまでもオプション的な位置づけです。フルトラ化時にコイルはそのまま使えます。もし交換するなら外部抵抗なしでも行けますよ、的な感じです。

フルトラ化で定番なのは永井電子でしょうかね。

日産純正フルトラで行くならハイブリッドICフルトラなんていう手もあります。1978年以降に採用されていて、セドグロなら332、スカイラインならC211あたりの黒い箱のイグナイターが付いたタイプです(ECCSエンジンは適用外)。通電角制御付きで、純正フルトラの完成形かと思います。デスビ交換のみで配線変更も確か2本だけ。超簡単な部類です。
以前乗っていた130セドリックにつけてました(画像)。この時はついでにコイルも交換しました。阪神製のシルバーコイル(メッキ)で見た目は華やかですが、外部抵抗器付き(笑) もちろん本来のHICフルトラは抵抗器無しのコイルを使います。

このデスビは中古品でもたまに見かけます。新品は未調査です。中近東向けシビリアンでL28Sが2000年代初頭まで設定があり、たしかコイツがHICフルトラだったような記憶が・・・
中古品ゲットの場合でもキャップやローター、イグナイターは新品交換したいです。補修パーツが入手できるかはわかりません。

あとA/Fセンサーの件、私が知っているA/Fセンサーは日産だけですが、信号値だけではA/F値は判別不可能です。信号線が複数あって、ECUで演算させないとA/F値が判らなかったと思いますよ。

http://

 

クラッチ

 投稿者:ながた(管理人)  投稿日:2021年11月29日(月)21時46分59秒 119-171-148-201.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ミッション降ろし状態の230DXですが、休日でも手付かずだったり15時スタートだったりと、余暇のみの対応なので牛歩ながら多少は進んでいます。

①シフトリンケージ
ミッションの横についているクロスロッドのブーツ交換を一度もやったことがないので4か所全部実施しました。クロスロッドは中のピンを抜くと2つに分かれる構造で、中央の2つのブーツ脱着ができます。が、ノックピンは破壊しなければ外れない状況だった(頭だけ削れば抜けそう&再使用できそうでしたが)のと、中のブッシュ交換も今回は見送るので、分解せずに強引にブーツ交換しました。ちなみにノックピンは製廃です(何か代用はできそうだが)。
写真1枚目が中央ブーツ2個交換後。

②クラッチディスク
厚みの評価はディスク表面とフェーシング固定リベットの頭との深さを測ります。
新品時:1.5mm
限度値:0.3mm
今回測定時:1.2mm
楽に1mm切っているだろうから交換するつもりでしたか想定外。30年7万キロで0.3mmしか減っていないし、フェーシングの色も焼けた形跡なし(洗うと白くなる)、現状不具合もなかったので再使用です(笑)

③クラッチカバー
今回作業のメイン?の仕様変更です(画像2~3枚目)。
部品番号的には330用(30210-Y0600相当)なのですが330では国内未採用、430、C31ローレルのL20ET、Y30~Y31のRD28、C33ローレルRB20DEなどに採用されている圧力:450kgタイプ(230 L20ノーマルは400kg)を装着しました。
今までのはL26用を装着していたので圧力:500kgからはダウンしますが、L20なら問題なしのハズ。しかも社外(と言ってもトヨタ系)のアイシン製。純正の約半額!
厚みも薄い(画像2枚目が新旧比較)ので重量は若干軽いです。
摘出したL26用はGXに再使用予定(新車時のL20用カバーでディスク新品でもジャダるため)

薄いカバーに変更したため、レリーズベアリングのスリーブは7mmほど首の長いものに変更。これは新品出ます。レリーズベアリングがジャリジャリで、今回の修理で一番状態が悪かった部分。

④その他
先日書いた分も含めて、クランクリヤオイルシール交換、仕切り板サビ修理&さび止め、ミッションフロント&リヤオイルシール、ミッションマウント&メンバーのさび修理&さび止め、スピードメーターギヤオイルシール交換、ミッションオイル交換

ほぼあとは載せるだけです。

長くなったのでレスは分けます。
 

アイドル不調の件(点火1次系など)

 投稿者:FUJII  投稿日:2021年11月29日(月)00時39分7秒 softbank126241253150.bbtec.net
返信・引用
  ながたさん、FUJIIです。

ご回答有難うございます。

◆点火系強化の件
 フルトラ化は、適した部品が入手出来れば実現したいと考えています(良い点火、メンテフリー化のため)
 (但し、社外品など、仕様が良く分からないものだと、デスビ本体も交換する場合、仮に取り付けが出来ても、進角特性、
 永い目で見て将来のデスビキャップや、ロータの交換(入手)可否などが気になってます)
 点火コイルはそのままに、デスビ側のみ交換で済む物が有ると聞いた事が有るので、そのあたりを考えていましたが、そうではないのですね。
 調査、勉強を進めたいと思います。
 いずれにしても、将来困らない様な仕様にしたいと思います。(パーツリストから追えなくなりますので)

◆アイドルアップについて
 先に書きましたファミリア(BD-1051)は、2段ダイアフラムが組み込まれていて、ヘッドランプON時に回転維持程度の、
 コンプレッサーON時は物理負荷対応で回転数が上がるアイドルアップの仕様になっていたと思います。
 もう30年ほど前の学生時代の記憶で、現車は手元に有りません。
 これに似た事をアイドルコントロールバルブの付かないEGIで出来れば良いですが・・・。

◆エアフロは、いつか逝くと思うので、中古の予備を用意しており、調整済です。(テスター屋さんの排ガス測定器利用)
 アイドル不調の原因調査では、最初にエアフロを疑い、交換し不調の主要因では無い事を確認しました。
 その他、ズレが懸念されるEGIコントローラも予備品は問題無いレベルである事を確認済みです。

◆O2センサについて
 詳細を教えて頂き有難うございます。なるほど、そういう事なのですね。
 A/Fセンサーは、信頼出来るものが有れば導入したいと考えていました。(常時監視用)
 その他、燃圧計も供給ラインに入れたいと思っています。

フルトラ化について、色々と調べてみようと思います。
不明な点などありましたら、また質問させて頂きます。

宜しくお願いします。

以上
 

デスビビビリ音

 投稿者:佐藤  投稿日:2021年11月29日(月)00時14分11秒 p0241744-vcngn.sitm.nt.ngn.ppp.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  230グロリア GL
昭和46年4月初年度登録
L20、コラム4速、4ドアセダンです。

ながた様、こんにちは。いつもお世話になっております。
ミッション脱着とのこと、興味津々で投稿される記事に胸を躍らせております。
 さて、我が愛車ですが、最近たまにでしたが妙にビービーやキュルキュルといったベルト鳴きかな?とも思えるような異音がしており、徐々に音の発生頻度が高まりとうとう鳴きっ放しとなってしまったので音の発生源を辿りましたらデスビが振動を伴ってビービーと鳴いておりました。
異音発生中にデスビキャップを掴み上に引っ張るように力を掛けると鳴り止むのでデスビキャップの劣化を疑ったのですが、社外品ながら新品キャップを調達し交換してみましたが解消されませんでした。交換前の古いキャップの中は粉が多く出ていた状態でした。
異音発生中、アイドリングは安定しているのですがタイミングライトを当てますと小刻みに点火時期の確認部分がバラついている様子でした。
どのような原因が考えられますでしょうか…
現在のデスビの仕様ですが、D609-56と刻印の入ったおそらく純正のデスビに数年前に永井電子のポイントレスパーツキット(PPK)を組み込み永井電子ウルトラCDIを介してフルトラ化してあり、点火時期を進めて17度にしてあります。
今回文章では分かりづらいかも知れませんので動画も添付させていただきました。
キャップを掴んでいる間は異音が止まっている様子が伝わりましたらと思います。
何卒よろしくお願い致します。

ところで少し前に話題に上がっておりましたアイドラアームですが
自分も使用しておりますが330系のリンケージ型パワステ用アイドラアームは230の物とは似て非なるものでして
カタカナの「レ」の字のような形をした部品の縦棒部分にあるボデーへの取り付けボルト穴の間隔が数ミリ違いまして230にはそのまま取り付けできませんでした。
根元のブッシュ部分からクロスロッドまでのアーム部分は付け替え可能ですのでそこだけ取って自分の230に用いております。
 

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